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忙中閑有り。
K子さんとY子さんと再会。
12年前に、橋本陶房へ来て下さって以来。
岡山市内で、お会いしました。

12年前に、お二人を陶房へ案内して下さったМ子さんが
「おもてなし役」を買って出てくれました。
М子さんのお勧めのフレンチ レストラン。
それぞれの12年間。
成熟へと、研鑽を積んだ女たち。
皆、輝いていました。




お二人のお気に入りの波紋のカップ。




「やん」さんのカップ。
取りに来られる前に、写真を撮って、送信しました。
とても、喜んでいただき、ほっとしました。
写真が下手で分かりにくいですが、
綺麗な、紫蘇色・金色・銀色が出ています。

陶芸教室の作品をお渡ししました。

アップビートバルーンの瀧原氏が御来窯。
話が弾んで、あっという間の2時間でした。
楽しかったァ。


楕円皿。アップしました。

楕円皿 2160円。 送料 800円。

サイズ→ 14cm×25cm×2cm。重さ→400g。

薄くて、軽くて、使いやすいお皿です。


窯便り。 陶芸教室の作品。6。
会員のMさん。
この頃は、電動ろくろをお休みして、お皿を制作。
大きな角皿。  粘土→1.5キロ。
小さな角皿2枚。粘土→1.5キロ。 


丸皿。4枚。  粘土→1.5キロ。径→15.5センチ。

窯便り。 陶芸教室の作品。5。
会員のYさんの丸皿。
径 → 31センチ。
ヒビが入っているので、金継ぎに出すことにしました。

窯便り。 陶芸教室の作品。4。
Rieさんの作品。
ご自宅から写真を送って下さいました。
冷奴鉢。


カップとお皿。


お地蔵さんとカエル。

窯便り。 陶芸教室の作品。3。
中国からのご家族3人の作品。


岡山市からのご家族3人の作品。


夏休みに。このご家庭にホームステイしていたイタリアからの女子高校生の作品。
サインは、漢字で「愛」。

窯便り。 陶芸教室の作品。1。

最年少会員の女子中学生A子さん。
夏休みに入会して、初めて焼成が出来た作品をお渡ししました。

学校の課題で、年間を通して、ひとつの職業についてレポートを作成中。
彼女が選んだ職業は「備前焼」。
この日も、作陶の後は、橋本勘介に取材。


窯便り。五日ぶりの夕方の散歩。
足が弱っています。 坂がきつい・・。
紅葉。


半月が小さく写っています。


鏡のような、池に青い空。

備前焼まつり。終わりました。

初 出店。 楽しく、賑やかに、無事に終わりました。

たくさんの備前焼愛好家の方々に出会い、お話も出来ました!

17日の早朝。不老川界隈。


スタッフ。長船町・倉敷市・大阪市から。おかみさんも。


お隣のテントで、買い物中のスタッフ。大阪からの女性スタッフ。

窯出ししました。

フリーカップ(波紋)

紫蘇色の濃淡が綺麗! 中も!


10月13日(火) 窯焚き、終了。

1200度の窯焚き中の晩御飯。

窯に張り付くように薪を入れるのは、本当に暑い。

飲み物でお腹も膨れる、食欲が落ちる、さっぱりしたオカズが食べやすい。

勘介さんの故郷、北海道 寿都町の、幼馴染が送って下さった、
自家製の「イクラの醤油漬け」を、
窯焚きスタッフにも召し上がっていただきました。大好評!!